先進予防型健康社会 仙台クラスター 仙台地域知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)

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研究内容

デバイス開発:高感度センシングマイクロ装置開発

芳賀 洋一

芳賀 洋一
東北大学大学院医工学研究科 教授

1992年東北大学医学部卒業。1994縲鰀1996年東北厚生年金病院勤務。1996年東北大学大学院工学研究科助手、2003年講師、2004年東北大学先進医工学研究機構(TUBERO)助教授、2008年東北大学大学院医工学研究科教授。医学博士および工学博士。

早瀬 敏幸

早瀬 敏幸
東北大学流体科学研究所 教授

1980年名古屋大学大学院工学研究科博士課程前期課程修了、同年名古屋大学工学部助手、1990年東北大学流体科学研究所助教授、2000年同教授、2008年同所長、現在に至る(工学博士)。

生体内成分・乳酸、あるいは血圧を、それぞれ低侵襲、非侵襲下に、連続的に測定し、それを指標として運動量の評価を行おうとするデバイスの開発を目的としています。前者については、平成22年度下期に、また後者については、平成23年度上期に実用化試験に入り、実証フィールドデータの集積を図り、機器事業化に向けることにしています。

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