先進予防型健康社会 仙台クラスター 仙台地域知的クラスター創成事業(第Ⅱ期)

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研究内容

サービスモデル開発:メンタルヘルス改善プログラム開発

斉藤 仙邦

斉藤 仙邦
東北福祉大学総合福祉学部 教授

昭48 山形県出身、平成8年東京大学大学院人文科学研究科インド哲学・仏教学専攻博士課程修了、東北福祉大学講師、助教授を経て平成21年教授、現在に至る。

睡眠介入プログラムの作成により、メンタルヘルス改善を図り、健康度向上を目指します。平成22年度は、睡眠介入によるメンタルヘルス指標の変化を明らかにし、睡眠介入プログラムを作成し、平成23年度には、これらの結果を基に、包括的メンタルヘルスプログラムを開発し、検証することにしています。

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